月別アーカイブ: 2015年9月

今年は天気に振り回されました

今年は先日の山口含む九州北部と東北北部が梅雨が明けた事で一斉に夏となった。
しかし、今年の梅雨はよく降りました。

特に九州南部では梅雨入りした途端によく雨が降りました。
本土だけではなく離島も良く降ったと思っている。

ニュースでは「50年に一度の大雨」と言っていましたので私には驚いた。
えっ、島ではそんなに雨が降らなかったの一番は思った事なのです。

こんな表現もしているので私には理解が出来なかったと思う。

私には正直びっくりはしなかったので当たり前だと思っている。
それに比べて梅雨の中休みが短かったので行動するのには難しい判断だったと思っているのです。

雨が良く降ったお蔭で土砂災害など起きているので被害も大きかったと言う。
特にバス道も2度の土砂崩れがあって迂回道を利用した事もあったそうです。

こうした事を見ると情報が不足していると今でも思っているので大変だと思っている。
中には土砂崩れの可能性もある地区もあって仮住宅をしている人もいるので今でも大変だと思っています。

ようやく梅雨が明けても台風が接近もあった事で本格的な天気になったのが最近だと思っている。
今年の梅雨は長い雨の分振り回されたと今でも思っているのです。

来年以降も注目はある

ユネスコの世界遺産の登録は1つの国しか認められない事になっている。
今年は日本の産業遺産が認められましたが来年以降も注目されている所もあるのです。

九州地方にまた注目はされているが特に長崎県と福岡県が注目しているらしい。
長崎県は今年の産業遺産に続けてキリスト教関係の遺産登録を目指している。

本土だけではなく長崎の離島の島も含まれているので注目がされているらしいです。
戦争を乗り越えて残された物もあるので注目がされている。

ここはまだ「勧告」は出てないがいずれは出るとおもっている。

そして、今から調べるのが福岡の島から「沖ノ島」と言う島ですが実はここは驚くような島だった。
日本には女人禁制と言う所がありますがここもその一つ。

かなり謎が多い島で男性しか入れない島となってる。
ユネスコの世界遺産を申請するのにはどうなのか私はわからないと思っているのです。

調査するにはかなり難関だと思う所だと思っている。
これは審査が再来年以降となるのでじっくり調べていくと思われている。

周辺は選ばれた事で騒いでいますがこの島にはまだ謎がある所があるのではっきりとさせてほしいと思っている。
まだまだ登録を目指しているので注目はしていると思っています。

これが聴こえてこない

学校の夏休みが始まって1週間が経ちましたがこの時期になるとこれをしている事がある。
それが「ラジオ体操」であるのです。

夏休みになると早朝の公園や学校に集まってラジオを流して体操をしている。
出席スタンプを押して励みになる事もあるのです。

最後までやれると景品ももらえたので褒められたのかなぁと思うこともあったのです。

しかし、最近はそんな音がしないらしい。
特に私が住んでいる田舎では早朝ラジオ体操をしないので音も聞こえないと言うのです。

これは学校が遠いので徒歩では行けられない子が多いのです。
また、近くの公園もしていた所もあるが少子化で取りやめた所もあるのでそうした影響もあると思っている。

最近は小学生の誘拐もある事でこうしたイベントがなくなっている事もあるらしい。
親も安心して子供一人で行かせられない状況になっている事で取りやめた所もあるのです。

ラジオ体操は真面目できれいにするとダイエットに効果もある。
ほとんどの学校では体育などの準備体操でラジオ体操を利用している所もあるので覚えられるのです。

ふざけてしていると忘れやすい傾向なので今の時期に覚えた方がいいと思っている。
田舎でこうした事をしないと心配である。

順番が上手くいけば進められる

政府が推薦する「朝活」は上手くいっているような気がしますが中には進みが悪い所もある。
これは仕方にやる事で見分けがわかるような気がします。

これは勤務開始時間を通常の1時間早く開始して終了時間を早めて「夕活」をしてもらうと実施している。
中には趣味やスポーツなどしている人もいますが共働きをしている所は買い物や家事などしている人もいるらしい。

こうした事で実施しているのが進まない所もあるのです。

これは仕事の順番を決めてない所が傾向があるらしい。
仕事の途中で他の仕事を入れる所もあって混乱となっているのです。

進められないので集中が出来ない状況になっている。
これでは仕事が終わる時間まで終われない状態になる事もあるのです。

そこで仕事の内容で順番を決めておくのです。
急ぐものを先にして締め切りがまだ大丈夫なら後でも構わないと思うものは作業が後回しでも構わないのです。

こうした事で仕事を進めて行くと進行が早いと思っています。

また、家事も同じ事で夫と分担してやるのも同じ事だと思っている。
協力をしていくのも大事だと思うのです。

仕事も家事も順番を決めていくと進みも早いので何もかも実行だと思っている。
だらけてやるよりか早くやる事も大事だと思っているのです。

今どきの運動会事情について

子供が運動会のプログラムを持って帰ってきた。
少し前から話を聞いていた限りでは、どの学年も出場競技は2つずつとのことだった。
少ないなぁとは思っていたけれど、プログラムを見てみるとやっぱり子供が言った通りだった。
驚いたのは、ダンスなどの遊戯がなく、全体的にあまりにも簡素なことだ。
6年生は組体操があるが、その他の学年は徒競走と団体競技のみ。
団体競技も昔ながらの競技内容で、玉入れ、大玉ころがし、綱引きなどだ。
自分が子供の頃は、徒競走、団体競技、遊戯、さらにはリレーなどもあったし、PTA競技で保護者が出たり親子競技もあった。
今思えばハードだけど、多彩なプログラムはワクワクしたし、親や先生の競技を見るのも楽しかった。
今はゆとり教育の影響もあるのか、遊戯を取り入れると練習時間が足りないとか、そういった理由もあるのだろうか。
親としては少しでも我が子が出ているところを見たいけど、子供にとって練習は苦痛でしかないようだ。
ダンスを見たいというのも、単なる親の欲望と自己満足でしかないのかもしれない。
思うことは色々あるが、ともかく、2つの競技はしっかり練習してきたのだし、温かい目で応援しようと思う。

自転車のルール厳罰化について

6月から自転車の交通ルールが厳しくなり、取り締まりを強化しているそうだ。
これを機会に、自転車の危険な運転が減るのではと期待している。
自転車に乗りながら携帯をいじっている人は本当によく見かけるし、スピードの出しすぎでぶつかられそうになったこともある。
信号無視や酒酔い運転が違反なのは当たり前のことのように思えるが、今まで見過ごされてきたのが実情だろう。
ルールを改めて見ていて、自転車は車道の左側というのは知らなかった、というか忘れていた。
毎朝、子供たちの登校時刻にスピードを出して歩道を走ってくる自転車がいるが、あれは違反なんだな、と知った。
子供が大勢いるんだから、もっとスピードを落とせと言いたくなる。
スピードが出た自転車は車と変わらず危険で、大きな事故にもなりかねない。
しかし、今のところ、私が住んでいる地域で自転車に対する取り締まりをしている様子はまだ見ていない。
ニュースで取り上げられていたのは、どれも都会での取り締まりの様子だった。
地域で差が出ないように、今まで野放しにしていた分、今後はしっかりと取り締まって頂きたいものである。