来年以降も注目はある

ユネスコの世界遺産の登録は1つの国しか認められない事になっている。
今年は日本の産業遺産が認められましたが来年以降も注目されている所もあるのです。

九州地方にまた注目はされているが特に長崎県と福岡県が注目しているらしい。
長崎県は今年の産業遺産に続けてキリスト教関係の遺産登録を目指している。

本土だけではなく長崎の離島の島も含まれているので注目がされているらしいです。
戦争を乗り越えて残された物もあるので注目がされている。

ここはまだ「勧告」は出てないがいずれは出るとおもっている。

そして、今から調べるのが福岡の島から「沖ノ島」と言う島ですが実はここは驚くような島だった。
日本には女人禁制と言う所がありますがここもその一つ。

かなり謎が多い島で男性しか入れない島となってる。
ユネスコの世界遺産を申請するのにはどうなのか私はわからないと思っているのです。

調査するにはかなり難関だと思う所だと思っている。
これは審査が再来年以降となるのでじっくり調べていくと思われている。

周辺は選ばれた事で騒いでいますがこの島にはまだ謎がある所があるのではっきりとさせてほしいと思っている。
まだまだ登録を目指しているので注目はしていると思っています。